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ღϠ₡ღ ひとを信じる 信じないは 自分の器 ღϠ₡ღ  

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ღϠ₡ღ ひとを信じる 信じないは 自分の器 ღϠ₡ღ  
 

『人を信じる・信じない』ということ。
つまりは相手を受け入れる、
受け入れないということにも繋がります。 
 
相手を信じる自分に責任を持てる  
自己責任のひとは 
ひとを信じ、 
裏切られることを恐れません。 
 
 
逆に 
 
相手を信じたことで 
裏切られたらどうしようとか
それは自分の責任ではない、となると 
裏切られることに怯えます。 
 
 
昔私もそうでした。 
今は、ひともひとの可能性も 
信じすぎるほど信じます。苦笑 
 
 
裏切られることに怯える傾向にあるひとは 
相手の状況や相手の状態や背景や 
なぜそこにいたったのかを 
理解しようとはせず 
ネガティヴな面ばかりに意識がとらわれたり 
するひとにも多いようです。  
 
 
そういうひとの立場にたってみれば 
ものの捉え方や見方が 
偏ってしまいがちになるのは 
理解できますよね。 
 
ネガティヴな点にフォーカスするから 
相手を受け入れることも理解もできない。 
 
 
最強のコミュニケーションの肝は 
「感謝して信じてついていく」 
「たとえ予想や期待に反したとしても、それは自分の責任だ」という覚悟です。 
 
 
それを持っていれば 
こわいものはなにもありません。 
 
騙されたっていいじゃない 
騙すのではなければという意識で 
おおらかにいれば 
気が楽になります。 
 
自分だけいい思いをしようとすると 
騙されることに怯えるかもしれません。 
 
そして興味深いこととして 
騙すことに怯えないひとは 
騙す、騙されるという 
発言自体を発していないようです。 
 
わたしは単語レベルで相手の単語をきいているので、敏感だと思います。 
 
騙されることに怯えるひとも怯えないひとも 
オールokだと思います。 
 
 
私も小学生のときに 
信じていたお友達から信じられないような
行為を受けたとき以降 
信じられなくなった時期を過ごしました。 
 
だから 
わかります。 
 
ひとは常に成長段階に存在します。
 
 
ひとはいつからでも変われますし 
それぞれ自己成長しようとするひとは 
可能性を秘めています。  
 
どれがよい価値観で 
どれが悪い価値観と 
いうわけではないと思うのです。 
 
信じるひとをみて、自己改革が行われば 
信じられるようになりますでしょうし 
なんともおもわず 
自分を変化させようとしなければ
なにも変わらないままですよね。
 
 
どちらもokだと思います。 
 
 
ただ 
 
自然界では
一寸の陰りも曇りもなく
1mmの疑いもなく
感謝して信じて行動するひとを
最終的に裏切らないのです。
 
 
それが自然界の原理原則のひとつです。
 
だから
恐れず進んでいいのです。 
  
 
心が鍛えられるというメリットがあります。 
 
心が強くなれます。 
 
恐れることはなにもないのです。 
 

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プロフィール

シバタチエ

女運気UP術師・シバタチエ
自然界の原理原則を基に運気UPし続けているプロ
6歳から自然界の原理原則や自己啓発を学びながら、運気アップや引き寄せの方法を20年以上実践し実績を出す。
海外留学や19カ国29都市へ訪問、海外事業を経験。
3ヶ国語話せる国際派ミセス。
東京都出身 4月6日生まれ
Mrs Queeen 2016 優勝
Mrs Japan Asia International 2016 日本代表
Mrs Asia International Goodwill 2016 優勝
Mrs Japan Noble Queen International 2016 日本代表
Mrs Asia Noble Queen International 2016 準優勝
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